キャンプに欠かせないテント災害用にもぜひ準備しましょう!

2011年06月25日

ルーフテント



 高速道路で子供たちを連れて・・・

  キャンプに行楽に行きたい人は、多いと思います。

 定年退職や自分旅を計画している方々も、・・・

      そこで・・・思いつくのがキャンピングカー♪♪

    しかし価格は200〜1000万と!!

       今の時代とても高嶺の華で・・・

 安価で長持ちと言われるキャンピングトレーラは?・・・

     高速道路割引の対象外なのです。

      そこで思いつくのが・・なんと!!

   軽自動車普通乗用車に・・・

     ルーフテントを搭載すれば

   即座にキャンピングカーに大変身する!!

     アイディア(ルーフテント)なのです。


 メリットも多いけどデメリットも多い


   特に初心者さんが心配なのは車の屋根に大人が・・・

  何人も乗るなんて???????????

  でもね!!

  車の上って丈夫に出来ている4人のっても・・・

   びくともしないなんだって!!

 そりゃそうだよ軽自動車でも800Kg以上ある?? かな〜

  その車がカメのように反対向きになったら

 屋根がつぶれたじゃじゃ命がいくつあっても

  足りないってことはないよね!


  で!!っで!!


 ルーフテントを調べてみたのでみてくださいね。


■ ルーフテントの種類には?!




シェルタ−−−−−−貝のように開くコロンブスやタンゴ

クランクアップ−−−上部が上昇するマジョリーナ2枚の板を180度開くタイプ

センターポジシ ョン−ルーフからはみ出さない

オーバ-キャンプ−−−半分を車体からはみ出す


■ ルーフテントの比較


タイプ 展開時分 格納時分 備 考  
 シェルタイプ  約20秒  2〜3分  作りが単純なので故障知らず,立上って着替えが出来る  
 クランクアップ  2分  5分  クランクアップのワイヤ切れに注意が必要
 機械部分があり重量も重い
 
 センターポジション  5分  10分  多くの床が木製であための腐敗
 見開きにするため床に合半を利用すること
 が多く日本のような環境では剥離などある
 
 オーバーキャンプ  5分  10分  ラダーの位置ずれを防止するための
 安全ロックをしっかりする必要あり
 
 ダブルアクション  29秒  1分  日本での販売はありません  

posted by テントナビゲーター at 20:43| Comment(0) | TrackBack(0) | ルーフテント | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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